クリスマスツリーで作るシロップ

Kuuskことヨーロッパトウヒ、つまりクリスマスツリーの新芽を使って作ったシロップ。もちろん義母作。ちなみに日本のクリスマスツリーはモミの木なので種類が違う。この木は割とどこでも生えてる。

感想

スプーンで一口。木の香り。若干酸っぱい、けど砂糖が入ったシロップなのでまあ甘い(当たり前)。なんなら私はちょっとだけ苦いと感じた。これ単独で美味しく食べるのは厳しい。

毎度ながら微妙な舌とあんまり役に立たない食レポでごめん…

スープとかにちょこっと入れてビタミン豊富!みたいな感じで使うらしい。もちろん普通のシロップらしく飲み物やヨーグルトなんかに入れても良いはず。

5月とか春に取れるみたいなので今年は自分で挑戦してみたいな〜。あと自作するときは乾燥したやつじゃなくて冷凍したやつが良いって言ってた、新鮮なのが一番なのかな?

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レシピは特に無いんだけど、エストニア料理といえば[Nami Nami](https://nami-nami.ee/retsept/1478/kuusekasvusiirup)にもれなく載ってるので、Google翻訳して見てみてね。

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