じゃがチョコとかロイズのポテチにチョコがかかったやつとか、美味しいよね。私の好きなお菓子トップ3に入るんだけど、意外とヨーロッパに似たようなのが売ってない。
エストニアでポテチの形をしたチョコは見たことあるんだけど中も外もチョコだった。
ということで使ってみた。
材料
- 板チョコ一枚(100g)
- ポテチ
並々の厚切りポテチ(塩味)が欲しくてもそんなに都合よく見つからないので、大人しくプリングルスのオリジナルを買った。
作り方
- 板チョコを未開封プラのまま湯煎する
- 袋の端っこを切る
- 並べたポテチにチョコを流しかける
ロイズ風にするならチョコのお風呂に浸からせてあげるべきなんだろうけど、ちょっとケチ臭い思考でかける方式にした。半端な量だと余りそうだし。
プラ袋ごと湯煎は楽だけどマイクロプラスチックがどうの〜(そういう熱に耐えれる包装ではない)って言うよね。でも試しにやってみたら便利すぎた。
感想
うーん、見た目通り美味しい!でもロイズには勝てないなやっぱり。チョコの量もポテチの厚さや味付けが全然違う。自家製ポテチを作る気力はないので程よく美味しいチョコがけポテチで日本に帰りたい気持ちを耐えよう。

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